大山スキー場
- 営業2026-27シーズンは12月18日開業〜3月下旬、8:30〜16:30
- 料金リフト券(税込):1日券 大人6,300円・小学生4,500円、2日券 11,500円・8,000円、5時間券 5,800円・3,500円ほか
- 駐車場駐車場は約1,500台(ナビは「博労座」か「県営大山第1駐車場」)

| 住所 | 鳥取県西伯郡大山町大山96 |
|---|---|
| 電話 | 0859-52-2315 |
| 営業時間 | 2026-27シーズンは12月18日開業〜3月下旬、8:30〜16:30。 |
鳥取県大山町の大山スキー場は、2026年4月から運営が変わり、公式サイトでは「大山マウンテンリゾート」の名前で案内しています(旧名は「だいせんホワイトリゾート」)。2026-27シーズンは12月18日に開業して3月下旬までで、1日券は大人6,300円、小学生4,500円です。営業時間は8時30分から16時30分、冬の駐車場は1台1,000円です。
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大山スキー場の2026-27シーズンのリフト券料金|1日券は大人6,300円
リフト券の料金(税込)は次のとおりです。時間で区切る券は、5時間券が大人5,800円、3時間券が大人4,000円です。
- 1日券:大人6,300円、小学生4,500円
- 2日券:大人11,500円、小学生8,000円
- 5時間券:大人5,800円、小学生3,500円
- 3時間券:大人4,000円、小学生3,000円
このほか、親子券が9,000円、キッズランドだけの券が1,000円(大人・小学生とも)です。シーズン中に使える時間券は、20時間が16,000円、30時間が21,000円です。小学生の券には、キッズランドの入場料が含まれています。シーズン券は、公式サイトで申し込みます。
大山スキー場の営業期間と運営の変更|12月18日から3月下旬、8時30分〜16時30分
営業期間は、12月18日の開業から3月下旬までです。営業時間は8時30分から16時30分です。電話での問い合わせは、0859-52-2315で、受付は8時30分から15時です。
大山スキー場は、2026年4月から、大山町の指定管理者がアドバンス株式会社になりました。2026年10月1日には、町と事業者が新しい名前「大山マウンテンリゾート」を発表しています。旧名の「だいせんホワイトリゾート」で紹介しているページには、以前のシーズンの料金が残っていることがあります。料金は、大山マウンテンリゾートの公式サイトの値を見ます。
大山スキー場の駐車場と行き方|冬の駐車場は1台1,000円、米子ICから約15分
冬(12月〜3月)の駐車場は、1台1,000円です。ゲレンデのすぐ下に約1,500台分あり、混む日は満車になることがあります。カーナビには「博労座」か「県営大山第1駐車場」を入れます。
車は、米子自動車道の米子ICから約15分です。岡山から約120分、広島から約150分、大阪から約210分と案内されています。12月から3月は道が凍るので、スタッドレスタイヤかチェーンが必要です。
電車とバスでは、JR米子駅から日本交通の大山寺行きのバスに乗り、「大山寺」で降ります。所要時間は約50分です。冬は凍結で遅れたり運休したりすることがあります。
同じ大山エリアの大山ますみず高原スノーパーク|12月19日開業予定、駐車場は無料
伯耆町の大山ますみず高原スノーパークは、2026年12月19日(土)のオープンを予定しています。営業時間は、月曜から木曜、日曜、祝日が9時から17時です。金曜、土曜、祝前日は、9時から17時の日中営業に加えて、17時30分から22時のナイター営業があります。12月31日はナイターを休みます。駐車場は無料で、ゲレンデまで徒歩1分です。
早期シーズン券は、2026年10月9日から12月18日まで予約を受け付けています。早期シーズン券の料金は、大人(中学生以上)30,000円、小人(小学生以下)25,000円です。申し込みは、桝水フィールドステーション(0859-52-2420)の窓口か、公式サイトのGoogleフォームからです。
公式情報確認:2026年11月3日(日本時間)。料金や時間は変更されることがあります。







